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COMPANY
CHARACTERISTICS

にハマらない、
キャリアステップ。

プロデューサーになれるまで10年はかかるでしょ? そんなこと誰が決めたんでしょうか。 スーパーブレーンNEXは、まだまだ若い会社です。 あなたに挑戦する気持ちがあれば、 プロデューサーへの道のりも遠くはありません。

常識にハマらない、
上下関係。

社長室ありません、役員室ありません。 役職なんて関係ない! 何かあったらいつでも相談できて、 いつでも意見を言い合える。 スーパーブレーンNEXは、そんな気持ちのいい 組織を目指しています。 いつも目の前に社長が座っていると、 珍しさはなくなると思いますが(笑)

イメージにハマらない、
かっこいい先輩たち。

プロデューサーはなんだか偉そう! テレビ業界のよくある光景ですよね。 きっとスーパーブレーンNEXで 働き始めたらビックリするでしょう。 誰よりも汗を流して、背中で魅せる プロデューサーの姿に。 だから、若手もいい刺激を受けながら 仕事をすることができるんです。

にハマらない、
任せれ方。

アシスタントって、雑用ばっかりなんでしょ。 確かに若手のうちは、仕事における、社会人としての 基礎を徹底的に身につけることも大切でしょう。 でも、それだけじゃ全然楽しくないでしょ! 企画?どんどん出してください! 意見?どんどん言ってください。 スーパーブレーンNEXは、年齢や経験に関係なく 活躍の機会がある会社です。

労働時間だけは、
枠にハマっています。

床で寝る、何日も帰れない、女子力が無くなる、 テレビの制作業界のイメージってこんな感じでしょうか。 いやいや、それじゃあ本当に面白いモノなんて作れません。 しっかり休んで、しっかり仕事する。 スーパーブレーンNEXは、そんな働き方ができる 超ホワイトなテレビ制作会社です。

STAFF
INTERVIEW

ハマらない、を。

世界中に“面白い”を発信していきたい。そのために、私たちは、枠にハマらないという軸でモノづくりをしていきたいと考えています。
媒体という枠にハマらない、常識という枠にハマらない、こうあるべきだという概念の枠にハマらない。
これも全ては、世の中の笑顔を増やすため、これからも私たちは、期待を超えていく。

2009年入社
ディレクター
吉岡十夢

る! にしかれない方法で。

すでに社員だったゼミの先輩にバイトの誘いを受け、気づけばそのまま就活らしい就活もせずどっぷりテレビの世界に。 当初、テレビ業界にはまったく興味ありませんでした。でも続けてこられたのは、楽しかったんでしょうね、この仕事が。 入社して3年くらい経って、なぜこの仕事をしているか、の「なぜ」の部分がわかってきたんです。 極論ですがテレビ番組自体、あってもなくてもいいじゃないですか。でも誰かの選択肢の幅は確実に広げているんですよね。 そういうものに全力でトライすることにカタルシスを覚えるといいますか。親が見て笑えるものをつくる、そこは徹底してきたつもりです。 親に限らず、僕がつくったものを見て何かを感じて頂けたら最高です。 だから企画を立てるときは僕しか思いつかないであろう切り口を必ず考える。 切り口を広げる方法をひとつお教えします。市や区の掲示板ってあるでしょ。あの中で一番つまらなそうなイベントに行くんです。 実際行ってみると20人、30人の人が来ていて笑っている。 自分には興味ない、関係ないと切り捨てるより自分の中にないものを収集しつづけること。それに尽きます。 好きなこと、楽しいことばかりやっていたら人間の底が尽きちゃいますからね。

学生の皆さんへ

とんでもなくつまらない映画を見たり、飲み会に行ったりしても「時間の無駄だった」なんてどうか思わないでほしいと思います。 それは「自分には合わなかった」という明確な答えです。それを繰り返していくと本当に自分が求めているもの、好きなものに出会えます。(多分)

2010年中途入社
ディレクター
奥村裕也

せなしているとう。

大学を出て一般企業に就職したんですが、“映画やバラエティ番組をつくりたい”という想いを放っておけず退職。 すでに結婚もしていたので妻も連れてそのまま東京に出て、1年間映像の専門学校に通いました。 学校で紹介してもらったのがうちの会社でした。 番組制作だけでなく、当時まだ黎明期だったデジタルコンテンツやインターネットのコンテンツなど幅広く手がけていることに魅力を感じて入社。 1年目でいきなり紅白歌合戦や青山ワンセグ開発に関わらせてもらえるなど、チャレンジさせてもらえる風土は入社前に感じた印象と変わりません。 制作会社としては珍しい。扱っている番組も特殊なものが多いですしね。 今は学校放送を担当しています。みなさんもかつて道徳の時間などにご覧になったことがあると思います。 実際に授業で見てくださっている学校にお邪魔して生徒さんたちの反応を見させてもらったことがあるんですが、熱心にメモを取っていたり、笑っている様を直に見られて最高に感動しましたね。 番組の感想はtwitterやSNSでみられますが、生の反応はやっぱりうれしいです。 私の番組にはどんなジャンルでもちゃんと笑えるバラエティ要素を必ず盛り込んでいますので、そのあたりも注目してもらえたらなお、うれしいですね。

学生の皆さんへ

影響を受けたテレビ番組は「ダウンタウンのごっつええ感じ」。たくさんの芸人さんを登場させてNHKっぽくない、でもNHKっぽいなぁと思えるような番組をつくることがひとつの目標です。 また、大好きな岩井俊二さんのように、映画もいずれ撮ってみたいですね。人間、やりたいことをやってこそ!です。

2016年中途入社
ディレクター
山崎雅巳

くなるほどをかくでありたい。

途中CM制作の現場にいたこともありますが、都合7年ほどテレビの業界に身を置いています。 様々な失敗を繰り返しながらも積み上げてきた「現場」からもっと広い世界をみたい、プロデューサーにも挑戦してみたいと思って転職しました。 この会社にきて驚いたのは、プロデューサーが誰より汗をかいていること。 どちらかというと現場の面々が汗を垂らしてプロデューサーが決済をとる、という構図が多い業界にあって、プロデューサー自らガンガン動いている光景は見たことがない。 それでいて休むときは休む。 自分も素直にこうなりたいと思ったのです。 同じテレビ業界にいながら、違う世界を見た気がしました。 さらに経験者として期待されて入社したからには、私もそれを超えなければ、という思いも強くなりました。 もうほとんど任されているテレビ神奈川の「Ride&Life」という番組があります。 期待を超えていくために、テロップやサウンドエフェクトを変えてみたり、ゲストの素を引き出せるように司会者にこんな質問どう?と提案したり、毎回必ず新しいことをひとつ盛り込んでいます。 新しいことを積み重ねていくことで、僕自身が進化し、成長し、そうして番組のクオリティを上げていけたらうれしいです。

学生の皆さんへ

好きな食べ物や話題など、演者さんがどんな人か事前に徹底リサーチします。 それを知っているか否かで現場の空気感が変わります。 なんでもそうかもしれませんが相手を知らないといいモノはつくれません。 就活も同じことが言えるかもしれないですね。

2016年入社
アシスタントディレクター
牧野理以子

やりたいことが明確であればあるほど、
それをえるのはい。

ロケの準備、編集、リサーチ・・・およそ番組ができるまでに必要な要素はすべてやります。 特に地方ロケの場合、駐車場の場所からおいしい仕出し弁当屋さんまで調べる。そして番組に必要な詳細資料まで。 それがアシスタントの仕事。 まだ新人だし、他社のことを詳しく知っているわけではありませんが業界のいわゆる「アシスタントディレクター」のイメージとは少し違います。 アシスタントディレクターとディレクターの境界が薄いというか。一般的にアシスタントディレクターというと拘束時間が長くて雑用が多い印象があるかもしれませんが、少なくともうちは違う。 編集機も触るし、番組制作会社には珍しい(そうです!)研修もあって、現場も周れば会議にもでますし、企画もだします。 あと何より、休みもしっかりありますので安心してください。床に寝ている人もいません(笑)。 そんな恵まれた環境で、さらに恵まれたことに早くも番組を担当できることに!! 入社1年目にしてすごい。やりたいことがいきなり達成してしまいました! 番組自体は大人向けの教育番組なので、いずれは大人も子どもも楽しめる教育番組をつくりたい。 この環境なら近いうちに達成できる気がします。

学生の皆さんへ

私の友人で、内定辞退して就職浪人した人がいます。 そもそも行きたく会社を受けること自体が相手に失礼だし時間の無駄。 やりたいことが明確でないからと広く浅く企業を見るのでなく、せめておよその方向性を絞ってその業界を深堀することを強くお勧めします。